MOS PowerPoint 2010スタート
みなさ~ん
こんにちは~![]()
ここ数日雨
が続いていましたが、昨日のお天気でようやく洗濯物
が乾いた感じです![]()
さて、今朝、霰(アラレ)が降っていたのですがご存知でしたか?![]()
すごく短い時間でしたが、ポロポロと地面を転がっていました![]()
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珍しいですねー![]()
数年前にかなり大きい氷の塊(ゴルフボールより2回りくらい小さいもの)が降ってきたことありましたが、恐ろしかったですね。
植木鉢が割れてましたから。。。
そこで、またまた調べてみました![]()
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霰と雹(ヒョウ)の違いとは・・・?
5mm以上の塊のものを雹、それ以下のものを霰というそうです。
霰は、積乱雲の中で生成するそうで、雹は空中で、落下して表面が融解し、再び上昇気流で雲の上部に吹き上げられて融解した表面が凍結することを繰り返す。その過程で、外側に他の氷晶が付着したり、過冷却の水滴が付着し凍結したりして、だんだんと氷粒が成長していく。
そうして大きくなったものが雹だそうです。
雹は成長するにつれてその重さを増していき、その重さを気流が支えきれなくなったり、上昇気流が弱まったり、強い下降気流が発生したりした時に、地上に落下する。
だそうです![]()
また雑学知識、増えましたww![]()
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